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代表挨拶

なぜ、営業支援が必要なのか?

どんな支援が必要で有効なのか?

今やらなければいけない理由は?

方法は?

そしてなぜ、トリコロールプロモーションから支援をうけるのか?

 

こんにちは、

トリコロールプロモーション株式会社

代表の野上法男です。

冒頭の問いにお答えすることで挨拶とさせていただければ幸いです。

トリコロールプロモーションは2015年10月に誕生しました。

代表である私は、1995年4月に大学卒業後、東京リコー株式会社に入社しました。

23年前に営業として社会人をスタートしました。

右も左もわからない学生気分の抜けない私を、叱咤激励してくれたのは、東京リコー株式会社の中でもトップ中のトップ部署のマネージャーや先輩達でした。トップ部署の営業マンは個人でもトップクラスでした。

当時は無我夢中で言われるがままに、必死に食らいついていこうとしていたことを覚えています。

時には、自我を出し反発することもあったかもしれませんが、ことごとく跳ね返されました(笑)

今となっては、正しい方向に軌道修正してくれていたのだと素直に思えます。

そのようなトップ集団の中で、

四季報を左手に、受話器を右手に、ひたすら電話をかけたこともいい思い出です。

遠い記憶をたどれば、20社に電話してアポイントが取れるのは1社か2社でした。

競合企業と取引のある一部上場企業との取引開始は普通に考えればとてもハードルの高い営業でした。

でも、半年がたとうとしている頃、初めて「売れた」喜びは今でも忘れません。一号機の受注は、ノートパソコン一台でしたが、意外とあっさり決まりました。

でも上司や先輩達は喜んでくれ、お祝いに飲みに連れていってくれたのが懐かしいです。

このように、新規開拓の喜びや、社会人として初めての上司や先輩方にもまれ、成長してきたのだなと、本当に、今更ながら感謝の思いでいっぱいです。

不思議と約20年前のことなのに今でも、夢に出てきます。(年に2~3回ですが ww )

その後はソフトウェア業界に転職しスキルアップをしてきました。世界のトップの中の一つであるマイクロソフトや世界中で使われているCAD業界の有名企業などなど、外資系の厳しい環境の中、営業スキルを磨いてきました。

ソフトウェアはただ製品を売るのではなく、そのソフトでどんな問題が解決できるのかを、訴求する必要があります。

営業とはいえ、そのソフトウェアの機能がどんなメリットを出せるのかを理解し、しっかり説明できなければ売れません。

また、製品だけではなく、その会社のビジョンや価値も合わせて提案しないと差別化できません。

また、ソフトウェアのメーカー営業という立場だったので、

代理店やパートナーのマーケティング担当者や、最前線にいる営業とのコミュニケーションも大事な要素です。

誰よりも製品の魅力を伝えること、

自分一人ではなく社内の他部署との連携、

代理店やパートナーとのリレーションシップ、

本当に営業と言っても、単にモノを売る仕事ではなかったと痛感しています。

 

冒頭の問いへの回答がまだでしたね。

なぜ営業支援が必要なのか?

今、人材不足に直面する中、営業を雇うどころか探すのも一苦労な時代です。

だからこそ、

「営業経験豊富な人間に営業の部分だけ支援を依頼する」

そんな発想もありだと思いませんか?

どんな支援が必要で有効なのか?

トリコロールプロモーション株式会社は、そんな営業力を必要とする地域の店舗オーナー、現場の店長、スタッフに代わり営業をする企業です。

営業を雇うという発想ではなく、営業力を持った企業に代役を任せるという発想を提案しています。

特に店舗オーナーさんは、得意分野を持っています。

でも営業ではないのです。

飲食店なら料理の腕、

美容院なら、ヘアメイクの腕、

治療院なら、施術の腕、

などなど。

つまり営業の腕ではないのです。

なので、営業にかんするプロの腕が必要だし、その営業をプロに任せることが有効となる時代なのです。

なぜトリコロールプロモーションなのか?

弊社は、大手企業や外資系企業の営業最前線で戦ってきた経験を活かし設立されました。

数多くのご担当者やマネージャー、時には経営層の方々と会い、仕事をしてきました。

営業のテクニックと言うのを現場で身に着けてきましたが、

本当に大事なのは、表現できない相手の立場を考え、どんな人なのか、何を望んでいるのか?などを時には瞬時に、時には時間をかけ理解していく力が必要だと感じ、それをしてきたからこそ、幸いにも評価もされてきたのかなと感じています。

その目には見えにくい、表現しにくい経験を、営業支援として使ってほしいからです。

あなたの右腕として、

ときには二人三脚で、

一緒にお仕事しませんか?

 


代表プロフィール

野上法男

1995年4月、
新卒で東京リコー株式会社(現・リコージャパン株式会社)に入社。

一部上場企業の新規開拓営業でキャリアをスタート。

その後、
マイクロソフト株式会社(現・日本マイクロソフト株式会社)に転職しキャリアアップ。

世界最大手CADベンダーなどの外資系企業で活躍後、

2015年10月、20年間の営業経験を活かし、営業・マーケティング支援企業であるトリコロールプロモーションを設立し独立。

 

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トリコロールプロモーション株式会社は、
イクメンプロジェクトに賛同しております!

 

 

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